アーク

食べつわり体験談

食べつわりの乗り切り方と症状

time 2017/02/21

私は41歳で5人の母親です、私は食べ物によりおなかの中にいる性別もわかりました長男の時にはやたらと甘いものを食べたくなり、やたらと丸ごとバナナなどクリーム系のパンやお菓子を食べたくなりとにかく普段あまり食べるほうではないのに常に口に何か入れてないと気持ち悪くなりはいてしまうのです、空腹ではいてしまうと胃液まで出てきてしまい口の中が大変です

しかもたべてるにもかかわらず貧血になり何度も外で倒れたりしました、だから私はサプリメントや飴やラムネなどを常にポケットに入れて体重管理をしていました、まだ16歳で若かったので代謝が良かったようでそんなには太りませんでしたが、次男のときは23歳でまだ若い方でしたが10代とはまるでつわりも重くなりました、長男のときと同様甘いものが欲しくなりました

私は男の兄弟中で育ったため自分の子供は女の子が欲しいと女の子を望んでいましたが

食べ物のほしくなるものが長男と同じため男の子ですよねと産婦人科の先生に聞くと

何で分かりましたかといわれました、次に長女を妊娠中は男の子のときと反対にやたらと

辛いものを食べたくなりました、キムチにチャンジャなどを主食にしていたくらいです

納豆にからしわさび、七味を入れて食べたりやたら胃に刺激のあるものをたべたくなりました

周りから見ても体に悪そうな激辛カレーやラーメンタバスコ沢山入れたパスタなど

何でも辛くして食べるくらいです、長女を産んでしばらくして激辛は食べなくなりました

授乳しているため、体も妊娠中とは激変したかのように欲しくありませんでした

でも女の子の時には食べつわりと同時に水が飲めなくなりました

カルキの臭いがダメになり食べても吐いたりしました水分はミネラル水やお茶などで補給していましたつわりもお産するまで続きました、それから次女を生理が来る前に妊娠して

やはり次女のときも激辛食事をして過ごしました、そのせいか成長した今でもキムチや

辛いカレーなどを好んで食べています、お腹にいたときの影響ですねきっと娘たちは

辛口カレーを汗かきながら食べてました1歳くらいから、子供用のカレーを用意しても

まずいと食べませんでした、そして三女の妊娠でも辛いものを好んで食べていたので

私の娘たちは辛いものを好み、長男次男は反対に甘いケーキなどが好きです

やはりお腹にいたときの胎教は育つに当たって何らかの影響が出るのでしょう

5人居ますがみんな男の子と女の子は食べ物がまったく好みが違います

家は女の子はケーキが苦手なため誕生日はアイスケーキです

食べつわりには色々な意味があるのだと思うので色々試して乗り切る方法を

一人目と二人目で食べるものが違うと異性が生まれる可能性もあると思いました

食べつわりで体重管理も大切ですがうまく乗り切り貧血や体力をつけるためにバランス良い

食事を心がけると良いですね、食べつわりで苦しい時はアロマなどでリラックスするのも良いですね